~バイト先での禁断の肉体関係~

2018-05-24

~バイト先での禁断の肉体関係~

三日は早いもので、あっと言う間にブログ掲載の日を向かえブログファンの皆さんに楽しんで頂けたら幸いです。

今回は私が25歳のときに昼間営業しながら夜はラーメン屋のバイトしておりました。

その時の淡い思い出と禁断の情事のお話をご紹介したいと思います。

最後まで宜しくお願い致します。

このお話は、私が25歳の時のお話で高級車を購入したいが為にWワーク始めました。

地元のオープンしたてのラーメン屋にアルバイトに行くことにしました。

人生初めてのバイトでしたので、緊張も半端なくミスも連発していました。

私も勤務は、深夜帯の時間で22時から5時まで週五回出勤しバイトに明け暮れていました。

段々慣れてきまして、ホールから麺場に代わりラーメンや焼き飯を作る場所になりました。

一人でピーク時も回し、レジ締めを任されるようになりました。

いつもラストまで一緒に働いている人妻30歳の美子さんがいつも笑顔で助けてくれており、美子さんがいなければ店を終わらすことが出来ないくらい、頼りになる存在でした。

ある暇な営業時間に、美子さんが話があると言われ話を聞くことにしました。

間の休憩時間に事務所で話を聞くことにしました。

なんとその内容は、旦那さんの不倫の相談でした。

最初は何で俺に相談なのかわからないまま一通りの話を聞き、誰かに話を聞いて欲しかったみたいでその後は気持ちを切り替えてやる様にアドバイスしました。

私もどのように励ましたらいいかわからず、最初の頃はバイト終わりにカラオケやボウリングに行きストレス発散していました。

ところが美子さんとの距離が近くなり、バイト中も仲良くなり、いちゃいちゃするようになって行きました。

美子さんも旦那さんに嘘をついて、バイトが無い日でも店に遊びに来ては、私といちゃいちゃすることを目的に来るようになりました。

美子さんの旦那さんは出張が多く、システム開発で忙しいのにも関わらず出張先で不倫しているとのことでした。

ある昼間に、美子さん宅に営業と称して訪問させて頂き、昼ご飯をご馳走になりました。

いつも見る美子さんより美しく見え、心の底から抱きしめたいなと思うぐらい綺麗でした。

私は、食器洗いしてる良子さんの背後から我慢できず抱きしめ、濃厚の接吻を激しく音を立てながら時間を忘れてやり続けました。

美子さんDカップの美乳で、後ろから揉み上げ、服の中に手を入れ直接柔らかい美乳を激しく揉み、音を立てながら乳首を舐め回しました。

履いてるスカートも脱がし、今日の為にTバックを履いており、私のマグナムも最高潮に立っていました。

台所で仁王立ちの私の前に膝をつき反り上がったマグナムをバキュームフェラしている美子さんは最高にエロいの一言です。

その後リビングに移り激しいピストン運動を繰り返し、お互いが納得行くまで求め合いました。

この日を境に、時間があれば場所を気にせず接吻し、美子さんの自宅で激しく求めあうようになっていきました。

ばれないかどうかもスリルを感じながら一年ほど関係が続きました。

今回の若きころの体験談ですが、まだまだたくさん皆さんにご紹介したいと思いますので宜しくお願い致します。

いつもの合言葉「よ~ミスター電話番」言って頂ければ、【1,000】割引きさせて頂きます。

次回につづく

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