夏の思い出|デリヘル栃木【デリとち】小山

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2018-07-18

夏の思い出

もう7月も半分が過ぎてしまいましたね。

どうもTです。

最近は日にちが過ぎるのがとても早く感じます汗

先日女の子をホテルに送った時の話ですがホテルに着いた時、窓ガラスにすごい勢いで何かがぶつかってきたんです。

しかも3つも!

明らかにこれはいたずらだと思いました。

車から降りて確認すると、なんとカブトムシが!

私の車をめがけて突っ込んできたみたいです。

あまりにすごい勢いだったのでガラスが割れたか心配でしたが大丈夫でした。

カブトムシは意外にも強く私がバイクに乗ってた頃の話ですが友達とツーリング中、友達がいきなり走行中に倒れました。

私はすぐ駆け寄り友達の安否を確認しました。

友達は運転が下手な訳でもないのにいきなり倒れるなんて私はびっくりしました。

近寄ると友達は痛がってて、どこが痛いのか聞くとお腹と言って、私は内臓が破裂したんじゃないかと思い救急車に連絡しようとすると、友達からストップがかかりました。

よーくお腹を見ると何とカブトムシがお腹に刺さっていました!

友達は痛がっているので笑っちゃいけないのですが私は耐えられませんでした笑

服を貫通してお腹に角がささりお腹から血がでていました。

皆様もバイクに乗った際はカブトムシには注意してくださいね。

さて実は私の町では八月にお祭りが始まります。

七月中はお囃子の練習やおみこしを磨いたりなどあります。

私は小学生のころからお囃子をはじめたのですが、始めたころは右も左もわかりませんでした。

最初は大太鼓から教わるのですが隣に年配のおじいさんが来てくれて手拍子をしながら教えてくれました。

最初は太鼓の音は全然うまく大きな音は出せませんでした。学年が上がるにつれて徐々に正しい叩き方をおぼえ

中学生になってました。中学生になると筋肉もついてきて力任せに太鼓を叩くようになっていて

その時事件が起きました。叩き方が悪かったのか力が強かったのいまではわかりませんが

太鼓をやぶってしまいました。そのときは放心状態でとても立ち直れませんでした。

伝統だと太鼓を叩いて、破った人は太鼓の内側に名前が刻まれるそうです。

ある意味すごい人になるのですが1年間くらいスランプ状態になってしまいお囃子の練習にも怖くて

参加すらできなかったでした。夏になりお祭りも怖くて行けなく家でじっとしてた時

1番最初に太鼓を教えてくれたおじいさんが家に来てくれて

君の才能は無駄にしちゃいけないこれからだよといってくれて練習に参加することになりました。

町内のみんなも優しく迎え入れてくれて再び練習を再開することになりました。

大人になり今では子供たちに太鼓を教えたりお神輿を担いだりしています。

残念ながら最初に教えてくれたおじいさんは亡くなってしましました。

しかしそのおじいさんがいなかったら一生太鼓は叩かなかったと思います。

1年に1回しかお祭りはないので大切にしたいですね。

さてさて女の子もずっといるわけじゃありません!

かわいい女の子は旅に出ます。

【デリとち小山店】にもかわいい子がいますが人間ですからいずれ成長します。

ぴちぴちなうちに女の子を抱きたくないですか?

新しく女の子も入ってきたので今が旬ですね。

ということで今回も皆様には1000円引きをプレゼント!

合言葉は『カブトムシ』です。

皆様のお電話心よりお持ちしております。

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心からお待ちしております。

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